”見えているものは嘘”の世界 自分の心眼が幸せの道を明るく照らします

◆過ごし方(アドバイス)

運命の流れは、確実にある方向へ進んでいます。
分岐点を通過するので、
一時的にカオス状態になります。

世界中がそれぞれのテーマで、
変化を促されています。

見えているものは嘘の世界 進むべき道を照らすのは”心眼”

スピリチュアル系の方や、スターシードと呼ばれる方々は、
これまで一般の人に分かりやすく、
”光側と闇側”という表現をされてきたと思います。

そして「かならず光側が勝つ」という解釈であったり、
表現をされているのを、
目にすることが多くありました。

その方が流れ的に理解しやすいのです。
光側としての行動を頑張っている人がたくさんいます。

また、”ひつじ”とか”お花畑”という表現もあります。

羊飼いのひつじさんのように、わんわんと犬が吠えて
怖がらせたら、同じ方向に向かって逃げるので、
簡単に誘導することができます。

羊は、怖がらせるとすぐにみんなと同じ方向に
逃げようとするので、自分で考えて行動しないという意味に
使われています。

みんながそうしているからと、”安易に考えて行動する”
。。ということを羊に喩えています。

その羊ですが運命分析では、山羊座の曖昧模糊という意味があります。
山羊座とは干支の未のことですが、
未という文字は曖昧の昧という字に入ります。

運命は、”見えているものは嘘の世界”というわかりにくい世界を
通過することにより、自分の本当に進むべき道が
明確になるという、山羊座から二極化する運命路線を
解いていきます。

今私たちは、まさに山羊座の世界である
見えているものは嘘の世界、曖昧模糊の世界を
通過している最中です。

光側・闇側・・
自分はいったいどのポジションにいるのか?
今は、いろいろな出来事から気づきを得て
進まなければならないので、考えない安易なひつじさんは、
危険に晒されます。

私たちは、自らの手で新世界を創ります。

つねに、頭に入れておいてください。
見えているものは嘘の世界、
真実は見えないところにあるということを。

「昔は良かった・・」と思っても時代は変化してもう、
後戻りができません。

もし進むべき方向が、わからなくなったら、
頼るのは心眼です。
心を陰陽のどちらにも傾けないで保つことで、
道がみえてくるでしょう。

今年は重要な年なので、
運命分析の個人鑑定を年始からほぼ毎日行っています。
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私たちに残された道はたった一つ
その方向にしか進めないことがわかっています。
”愛”を感じる方向に進みましょう。

”見えているものは嘘”の世界 自分の心眼が幸せの道を明るく照らします

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